東京ノーヴイ・レパートリーシアター日誌

東京ノーヴイ・レパートリーシアターは下北沢を拠点として活動する、プロの演劇集団です。 「心の栄養」をテーマにチェーホフ、ゴーリキー、近松門左衛門、宮沢賢治、シェイクスピアの傑作を毎週上演しています。

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イルカと人間の交流

江ノ島水族館に行ったら、ちょうどイルカショーをやっていたので観てきた。

そのイルカショーは、ショーの間にイルカに餌をやらずに、コミュニケーションでもってイルカに動いてもらうというコンセプトでやっていた。

そのショーは、僕が子供の頃に観たような、いわゆる調教師のお兄さんがやっていたようなものとはずいぶん違った。

異星人のような不思議な衣装を身につけた女性が、ミュージカルのように歌ったり踊ったりするのに合わせてイルカが泳いだりジャンプしたりするのだ。

それは見事にシンクロしていて、女性達は実際にイルカと喋っていた。イルカは、エサをもらうためではなくて、楽しいから?泳いだりジャンプしたりしていた(ように見えた)。

また歌の内容も、とてもスピリチュアルというか、メッセージ性の強いもので、例えば、「地球に生まれてよかった」というようなものだった。なんか時代の流れを感じたイルカショーだった、


僕たちが志している演劇芸術は交流芸術である。今日観たイルカショーは、紛れもなく人間とイルカが交流していた。なんだかとてもインスパイアされたイルカショーだった。

来月には演出家のアニシモフ氏が来日して古事記の稽古が始まる。

僕たちもあのイルカたちのように、エサではない何かのために歌ったり踊ったりしたいと思う。

こうじ
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人との出逢い

最近、仕事場でも私用でもいろいろな人達と出逢う。
良い出逢いもあれば、その日限りの出逢いもある。

中島みゆきが何年か前に『糸』という歌を歌った。
この歌詞は、私のカラオケレパートリーの中で最高の唄だ。
というか素晴らしい歌詞だ。

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語

縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない

なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中

縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない

縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます

いつ巡り会うかも分からない人達に、私たちは見て欲しい!

こいぬ

【古事記ご感想】気宇壮大な宇宙創世神話「古事記」を純和式オペラ・シンフォニー(謡声)で表現

古事記感想

6月に上演いたしました『あめつちはじめの物語~古事記より~』のご感想を
サポーターズの山口誓志さんから戴きました。
ご本人の許可をいただき、以下に掲載致します。

===


ー気宇壮大な宇宙創世神話「古事記」を、
  純和式オペラ・シンフォニー(謡声)で表現ー

ゆったりとした動きの中に、満ち満ちる「壮麗アルカイ ックスマイル」その言祝ぎ(ことほぎ=寿ぎ)、「明るさ」と「優しさ」の世界

この十数年、ロシアの古典的新劇(チェホフ、ゴーリキー、ドストエフスキイ)を中心に、スタニフラフスキイ・リアリズムを基調にしながら、宮沢賢治や近松など、日本の作品にも挑戦しつつけている<東京ノーヴイ・レパートリーシアター>。最近ではブレヒトやシェイクスピアなどをはじめ、広く手掛けているが、その最新作「古事記」の最初のプレビューが本日、両国シアターカイで初日の幕あけ。

アナウンスも音楽も無い無言のシジマの内に、幕が引き開けられると、居並ぶ白衣の古代装束の面々。
そこに、いかにも「語りの翁」らしき風貌の古老が、ゆったりと登場。昔の絵本の絵のオオクニヌシや浦島太郎 を思い出し、懐かしい気持ちになる。と、奥から語りの声がして、一行ごとに力強い発声と語尾の破裂音が、不思議に古代へと誘っていく・・・声の主も、七福神を思わせる神の装いと風貌で、かの翁と、やがて声を合わせて、謳うように語るように、唱和し始める。
その声の響は、日本古来の楽器、雅楽の篳篥(ひちりき)の音色を思わせるほどに、心地良く魂にまで分け入り、微妙な音程とテンポで古代世界へと誘導する。
心ときめくオープニングに、たちまちに引き込まれていく。そこにあるのは、コトバと音楽。事象と神々の生成・・・これまで、セリフや心情によって「日常」を表現することの多かった<ノーヴイ>の最新版となる、この舞台では、<言葉>は<日常の物>ではなく、もっと重みと 深い意味を持つ<祈り>であり<歴史>のようだ。
そして居並ぶ古代装束の人間たちあるいは神々たちの表情、生きていること生まれてきたこと、めぐり合うこと愛し合うこと・・・そのすべてを見守り、抱擁し、いつくしむような、柔らかなスマイル、その笑顔は、どこかでみた、<アルカイックスマイル>・・・飛鳥や奈良にある仏像たちの微笑みに似ているよう。
その<言葉・仕草・動き>は、神楽舞のような、能狂言のような、大らかでゆったりとして、悠久の時を思わすような重厚さに満ちている。
そして人と人、神と神が出会い、ドラマが始まる、それが言葉になり歌になる。なんと大らかな宇宙的なドラマだろう・・・
かくて三十数名の神々たちが歌い舞いことほぐ中で、ドラマは展開し・ ・・収束する、それはきっと、大昔にあった、そして<今>にもつながる物語だ。だからとても懐かしい。

アフタートークでは、「古事記」が意外にもロシアで広く読まれ研究されていること、そして当の日本人には案外、思いもよらぬことに、そこには優しさや愛に満ちた救済のメッセージが隠されていることに初めて、改めて、気づかされる。
<ノーヴイ>の作品は、そして演出家アニシモフ師と、その同時通訳をする上世さんの言葉は、宇宙の原理に迫り、現代を救済する天の声に聞こえる。それにより、再び今日見た舞台のメッセージを反復する。
壮大なテーマと表現の広がりを示した、<序章 古事記>、十月の完成が今から楽しみな、今日の初日初演であった。
いつも素敵な舞台をありが とうございます。・

これからの展開、楽しみにしています。
またお知らせ下さいませ

===

こちらこそ素敵なご感想ありがとうございました!
10月の完成版古事記の詳細は
http://www.tokyo-novyi.com/japanese/kojiki.html

・・・・・

「ウォー・ホース~戦火の馬~」観劇記

久しぶりに、大変芸術的で美しい作品に出会いました。渋谷-東急シアター・オーヴで上演中の「ウォー・ホース~戦火の馬~」です。

ロンドン公演を観たスピルバーグが感激して映画化した事でも知られている作品です。

この舞台観劇のきっかけは、テレビCMで流れていた作り物とは思えない馬の動きの美しさでした。どうやって作り物の馬に命を与えているのか、凄く興味が湧いたのです。

観劇した舞台は、想像を越えるものでした。全てに真実が有り、リアルな戦争の悲惨さ、そして優しい交流に溢れた舞台でした。

この作品には数頭の馬が登場します。勿論作り物ですが使っている素材、デザイン共に芸術作品と言える物でした。目が本当に生きている様に輝き、等身大の大きさで凄い迫力です。子馬の時は女性も含め三人で、大人の馬は男性三人で動かしていて、馬の動き、呼吸、鳴き声を三人の俳優が一体となって表現しており、興奮して前足を高く振り上げて嘶く姿は大迫力です。可愛い子馬だったジョーイが大人になり、暗い舞台奥から踊り出て来る姿を見た時、余りの美しさに涙が流れました。

牧歌的な牧場の空気、匂い、日差しまで感じる事が出来ました。そこに舞う燕や走り回るおどけたアヒルも、全て俳優が一体化して表現します。

平和な田舎の牧場にも戦争の暗い影が差し、ジョーイはフランスの戦場に送られます。そのジョーイを育てた15歳の少年アルバートはどうしても諦め切れず、「必ずジョーイを戦場で見つけ、連れ帰って来る!」と両親に言い残し、志願して戦場に向かいます。

紳士的な心優しい少佐が一瞬にして爆撃で吹き飛ばされる様子や、兵士たちが次々に倒れて行く悲惨な戦争の描写が大変リアルです。
競争馬であっても重い大砲を引かせる為に、馬たちは戦場に送られ、防弾の中を逃げ惑う中、敵の張り巡らした鉄縄文に突っ込み、動けなくなり次々に死んで行きます。

その鉄縄文を飛び越えた馬がジョーイと、相棒の黒馬でした。二頭がどちらがリーダーか争う様子や、二頭が一緒にぬかるんだ道を、大砲を乗せた車を引いて行く姿、そして力尽きてガックリと崩れた黒馬の首を、自分の首で支えようとするジョーイの姿、二頭の友情までも大変丁寧に表現され、涙が止まりませんでした。苦しそうに悲しく一鳴きして黒馬は大地に体を沈めました。この様な動き表現を三人の男優たちが演じている事に、驚きと尊敬を感じます!そこには当然の事、少しの俳優のエゴも有りません。

遂にジョーイも鉄縄文に捕まり瀕死の傷をおってしまいます。そこにジョーイを探して、やはり戦場で目を怪我したアルバートがいました。正に安楽死させられ様というジョーイの呼吸を、かすかな鳴き声をアルバートは聞き分けます!

最後のシーンは両親が待つ故郷の牧場に、ジョーイに乗ったアルバートが帰って来るところで終わります。アルバートは両親との約束を守ったのです。

馬のジョーイと少年アルバートの、愛に溢れた友情の物語に心地よい涙をたっぷり流して、劇場を後にしました♪

舞台芸術が映像を越えた瞬間でした!!


以上です。数日遅れましたが、宜しくお願いします。
中村

「芸術」とは何か・・・

まずはじめに皆さん、芸術家なんだから芸術については、すぐに書けるでしょと言い、このタイトルが罷り通っていることに疑問を抱かざるを得ない。
これを文字・言葉で喋るってことは、芸を極めることと同様に難しいことではないですか?
読者の皆さん、これ、誰かの崇高なご意見をパクるしかないですよ、マジに。

「芸術家より職人と呼ばれたいですよね!!」

芸術とは、イマジネーションのコミュニケーションです。
自分のイマジネーションを、なんとかして伝えようとする(コミュニケーションしようと思う)その心が生み出すもの。
これがあるものは全て芸術。

私達の仕事は理屈だけでは舞台にあがれません。

やっちゃいました、ごめんなさい。

シガー

お盆が過ぎ、お馬さんと牛さんに乗って、お父さん、おばあちゃん、ご先祖様たち、無事にあちらに戻られたかな。


古事記を通して、自分が直接会えなかった曾祖父母やヒイヒイヒイ祖父母やそのまたずっとずっと前のご先祖様たちに対して、ぐっと距離が縮まった。顔も名前も知らないけど、親しみが湧いてきた。

もとをずっと辿って行けば、本当に人類みな兄弟なんじゃない? そんな風にも感じている。

脈々と命を繋げ、育み続けてくれた親たちは、きっと子孫の私たちに愛を送ってくれてると思います。
なのにお互いに傷つけあって、壊し合ってる戦争を、イジメを、差別をどんな思いで見守っているのだろう。


イザナギ イザナミはたくさんの島々と神々を産んだ。

古事記稽古を通して初めて知りました。

屋根の神、つぶらな泡の神や道に迷う神も生まれた。

この世界で命が生まれて育まれるために必要なことをみんな生んでくださった。

だから道に迷うことも必要
なことなんじゃないか?
だったら、何があってもなんにも心配することはないじゃないか、すべては生成化育のために与えられたのだから…稽古中にハッと思い、ただただありがたくって、涙が止まらなかった。


八百万の神々とヒイヒイヒイ~祖父母たち、つまりは八百万のご先祖様たちの大きな大きな愛に私たちは包まれてる。

よしこ

Friend

大学の同級生で結婚して九州に住む純ちゃんが、「コーカサスの白墨の輪」を九州から日帰りで!観に来てくれた。
来てくれるなんて聞いていなかったので、びっくりしたけど、すごく嬉しかった。
純ちゃんは、キュートで可愛い人で、詩の才能がとてもある。
私は、その才能が羨ましく、また友人として自慢だった。
26才の純ちゃんの詩集から引用させていただくと。

「 キミもよう

あざやかなリフジン
ニジとなり 」

(「26マツダジュンコ」より)

今読んでも、みずみずしい感性がいいなーと思う。
あれから時は流れ。私達はすっかり大人になったけど。
だからこそ、純ちゃんが、いい作品を作っていける協力もしていけたら、長年の友人として幸せだな。そうありたいなと思います。

今日は、終戦記念日。
平和の中で、アートに関われる幸せに感謝するとともに、戦争で亡くなったすべての人々のご冥福を、心よりお祈りいたします。
滝浪

「今日の芸術」

「まことに、芸術っていったい何だろう。

素朴な疑問ですが、それはまた、本質をついた問題でもあるのです。
芸術は、ちょうど毎日の食べものと同じように、人間の生命にとって欠くことのできない、
絶対的な必要物、むしろ生きることそのものだと思います。
 
しかし、なにかそうでないように扱われている。

そこに現代的な錯誤、ゆがみがあり、またそこから今日の生活の空しさ、
そしてそれをまた反映した今日の芸術の空虚も出てくるのです。

すべての人が現在、瞬間瞬間の生きがい、自信を持たなければいけない、
そのよろこびが芸術であり、表現されたものが芸術作品なのです。」

岡本太郎の「今日の芸術」からの抜粋です。
この本にはかれこれ15年くらい前に出会いました。
勇気と情熱をもらい、生き返った気分になったものでした。
それから、何回となく読み返している…

最近また引っぱり出して、ところどころ読んだりしています…

現代人は部品になった、と太郎氏は言う。
毎日毎日の労働。
歯車のように目的を失いながら働きつづける…
気づかぬ間に起こるのは自己疎外。

そう。
繰り返す日常の中で起こってくるのは、
この自己疎外って奴です。

目的を大きく掲げているはずなのにです。
本当に注意していなければ
日常の中で肝心なことは見失われていく。

この本オススメです。

魔法使いになりたいサリー

 

黙祷

8月6日は、広島の原爆の日でした。
来年で70年。
一日も早く地球上で戦争が無くなり平和が訪れますように、今年も黙祷してお祈りしたいと思います。

憧れ

私が生まれ育った淡路島には、人形浄瑠璃という素晴らしい伝統芸能があったようだ。
残念なことに、私はそれを一回も観ずに、18歳で島を出てしまった。つまり、当時の我が故郷の大人たちは芸術にはまったく無関心で、子どもを連れて、郷土の宝である人形浄瑠璃を観に行く、なんてことはなかったのだ。
そんな中、私は密かにダンサーに憧れる少女だった。
ダンスを観たり、習ったりする機会はなかった。本屋さんの雑誌コーナーでダンス雑誌を見て、ヌレエフとマーゴット・フォンテーンがロミオとジュリエットを演じる姿や、モーリス・ベジャールのバレエ団のダンサー達の官能的な美しさに驚嘆し、それ以来、度々本屋さんに通っては、時を忘れて、立ち読みした。
新作の「古事記」では、踊りがたくさん出てくる予定である。
私たちは俳優で、プロのダンサーではないけれど、みんなが、感謝と喜びと祈りの心で、本当に、心で踊ることが出来たら…と希う。

ともちゃん

『古事記〜天と地といのちの架け橋〜』/10月公演のご案内

太古から、口づてに伝承された物語・古事記。
1300年の時を経て甦る遺伝子の記憶・・

この日本の心のエッセンスをつたえる神話を
現代の<儀式>として舞台化します。

神話的意識を取り戻し、
神話(=自然)の智恵をひらき、
“いま”へと伝承される美しく優しい古事記です。

舞台上の「儀式」を通して注がれる清らかなエネルギーが
現代人の心を癒す、奇跡の瞬間を体験してみませんか?







〈新作舞台のご案内〉シアターΧ(カイ)提携公演
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『古事記〜天と地といのちの架け橋〜』
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原作:鎌田東二「超訳古事記」、セルゲイ・ズーバレフ「豊葦原の国にて」
演出:レオニード・アニシモフ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【公演スケジュール】
2014年10月7日(火)〜13日(月・祝) 全7公演
7(火)8(水)9(木)10(金)11(土)12(日)13(月/祝)
15:00開演 ◎ ◎  ◎
19:00開演 ◎ ◎ ◎ ◎
※開場は開演30分前

【劇場】東京両国・シアターΧ(カイ)アクセス


【料金】全席自由席

<劇団取扱チケット>※当日精算
一般前売4,500円 [当日5,000円]
学生(前売・当日)3,000円・当日学生証提示


<カンフェティ取扱チケット>
カンフェティ購入前売3,800円


【お申込み】

<劇団取扱チケット>
東京ノーヴイ・レパートリーシアター
・web予約フォーム:http://novyicai.cart.fc2.com/?ca=all
・TEL/FAX :03-5453-4945(平日10:00~17:00)
・e-mail:info●tokyo-novyi.com

(メールアドレスの●を@にしてください。メールでお申し込み頂いた場合、メールタイトルに『観劇予約』の明記をお願い致します。メールを頂いて、3日以内にご連絡させて頂きます。3日を過ぎてこちらから連絡がない場合は、メールトラブルの可能性がありますので、恐れ入りますがお電話にてご一報くださいますよう、お願い申し上げます。)


<カンフェティ取扱チケット>
Confetti(カンフェティ)
http://confetti-web.com/ ※「古事記」で検索
0120-240-540*通話料無料(平日10:00~18:00)


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Author:東京ノーヴイ
東京ノーヴイ・レパートリーシアター

東京ノーヴイ・レパートリーシアターのメンバーたちが、任意に稽古の模様や本番の様子などを、お伝えしてまいります!

当日のキャストは
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inainaのちょっとした話→【inainaのちょっとした話スタニスラフスキーシステムについて分かりやすくお話します。

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