精神の古層へ!

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間もなく上演となる舞台『古事記』ですが、
その神話の深い場所にある精神(こころ)が掴まれようとしています。

精神とは、〈考え〉であり〈エネルギー〉であり〈形象〉です。

言葉では説明し尽くせない日本古来の、その精神。
「やまとごごろ」。


様々な伝統芸能を取り入れながら、
日本のこころの原型を描くユニークな舞台になりそうです。

公演PV(1:14)
http://youtu.be/RJVkyJr_lks


演出家曰く、

「超意識的経験というのは、美しさ、純粋さの経験です。
美しい高尚なイマジネーションの経験です。
あのすばらしい高尚な形象と交流をつくっていかなければならない。
そこから経験をとって来なくてはいけない。 その美しさ、純粋さを採ってこなければならない。

ですから超意識のレベルで仕事をするということを私は試してみたいんです。
超意識的なレベルで仕事をするということは、特別な実験を要求するんです。」

ということで、稽古はいつも真摯な実験(遊びとも^^)なんですが、
『古事記』の美しさ、純粋さを求めて、
いつになく先端的な実験に挑戦しています。


演出家は又、

「『古事記』は生きた曼荼羅です」

とも言っていますが、

その(芸術的)形象を探れば探るほど
稽古場には清らかなエネルギーが生まれてくるようです。


皆様へも神話の深層からのエネルギーをお届けしますので、
どうぞ心の洗濯にいらしてください。

曼荼羅は、まもなく完成します。
その産声(うぶごえ)の瞬間をお見逃しなく!!


〈新作舞台のご案内〉シアターΧ(カイ)提携公演
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『古事記~天と地といのちの架け橋~』
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原作:鎌田東二「超訳古事記」、セルゲイ・ズーバレフ「豊葦原の国にて」
演出:レオニード・アニシモフ
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公演ページ: http://www.tokyo-novyi.com/japanese/kojiki.html


【公演スケジュール】
2014年10月7日(火)~13日(月・祝) 全7公演

7(火)19時開演
8(水)19時開演
9(木)19時開演
10(金)19時開演
11(土)15時開演
12(日)15時開演
13(月・祝)15時開演

※開場は開演30分前


【劇場】東京両国・シアターΧ(カイ)
アクセス⇒http://www.theaterx.jp/access.php


【料金】全席自由席

<劇団取扱チケット>※当日精算
一般前売4,500円 [当日5,000円]
学生(前売・当日)3,000円・当日学生証提示

<カンフェティ取扱チケット>
カンフェティ購入前売3,800円


【お申込み】

<劇団取扱チケット>
東京ノーヴイ・レパートリーシアター
・web予約フォーム:http://novyicai.cart.fc2.com/?ca=all
・TEL/FAX :03-5453-4945(平日10:00~17:00)
・e-mail: info@tokyo-novyi.com

<カンフェティ取扱チケット>
Confetti(カンフェティ)
http://confetti-web.com/ ※「古事記」で検索
0120-240-540*通話料無料(平日10:00~18:00)


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太古から、口づてに伝承された物語・古事記。
1300年の時を経て甦る遺伝子の記憶・・

この日本の心のエッセンスをつたえる神話を
現代の<儀式>として舞台化します。

神話的意識を取り戻し、
神話(=自然)の智恵をひらき、
“いま”へと伝承される美しく優しい古事記です。

舞台上の「儀式」を通して注がれる清らかなエネルギーが
現代人の心を癒す、奇跡の瞬間を体験してみませんか?
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◇古事記あらすじが分かる動画紹介
http://tokyonovyi.blog76.fc2.com/blog-entry-1287.html

◇Tweetでみる舞台古事記とは?
http://tokyonovyi.blog76.fc2.com/blog-entry-1288.html


いつもありがとうございます。
ご来場こころよりお待ちしております。
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Tweetでみる舞台古事記とは?

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■ただいま稽古中の舞台古事記に関するツイートをまとめてみました。

それぞれ140文字内に凝縮しているので、なかなか読むのは疲れますが、
こうして並べてみると私達の舞台がどんなものになるのか、
おぼろげながら見えてくるかと思います^^


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『古事記』という作品はエベレストだ!この神話の「精神的な体験」をひらく(登る)のは、それほど困難な仕事でもありますが、また、その頂上には貴重な景色がある、ということです。世界広しと言えど、劇場でだけ見える景色もあります。【舞台古事記】
https://twitter.com/tokyonovyi/status/513944497659473921


言葉では伝えられない〈暗黙知〉を伝える手段としての演劇をつくりたい。神話から受け取るある種のエネルギーを演劇芸術で伝えたい。儀式を、音楽を、歌を、踊りを通して宇宙の〈暗黙知〉を伝えたい。それは現代人が知るべき重要なことだから。舞台古事記
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514458211189923840


他の国の神話と比べて『古事記』の個人的に好きなところは、非常に優しさに溢れているところです。イザナギとイザナミの話などは非常に愛に溢れているし、スサノオは悪さをするが、どこか可愛げのある神です。私は自分が感じる日本神話の優しさや日本の儀式を他の国の人たちに伝えたい。byアニシモフ
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514699920746348544


舞台『古事記』●古事記のナイーブさを感じてください。その"神話"性を受けとってください。国家神話として明文化されるまえの、神話的意識そのものとしてのナイーブさです。"神話"というのは、雲とか水とか、そんなものと同んなじなんです。
https://twitter.com/tokyonovyi/status/512554527552069632


【神話=自然】古代では神話が人間の意識を成長させていたと思います。哲学は自分で自分の意識を成長させるものですが、神話は〈暗黙知〉を人々に伝承することで、自然の環境と同じように人間の意識を成長させてくれるのです。(アニシモフ)/舞台古事記
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514811772235030529


奥深い考えや思想は、感情(のエネルギー)を通してしか伝わらないものです。神話にとっても重要なのは、意味を伝えるそうしたエネルギーなのです。単に言葉だけでは何も伝えてくれはしない。/舞台『古事記』
https://twitter.com/tokyonovyi/status/513642310882451456


神話とは何か?神話も一つの「お話」である。あらゆるお話は世界理解の方法であるが、神話はその非常に「高度な」世界理解の方法の為に、特殊な地位を与えられたものの事である。/舞台『古事記』
https://twitter.com/tokyonovyi/status/512947324734017537


古事記には、高度な無邪気さがある。そこが一番難しいところ。そこに1300年前に語っていた神話の種がある。実際に古事記を語れるのは子供だけではないかと思う。汚いイマジネーションがない子供、小さな太陽の時代・・/舞台『古事記』
https://twitter.com/tokyonovyi/status/513521454206291968


神話はテキストだけで伝承できるものではない。もし、神話をテキストだけで理解しようとすれば非常に混乱しますし、実際に理解するのは不可能ではないかと思います。なぜならば、神話はほとんどの場合、儀式を通じて伝承されてきたからです。/舞台古事記
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514548858496356352


〈儀式〉というのは、単なる習慣的なセレモニーではない。それは、我々の意識を変え、遙かに大きな能力を得るためにやるものです。そして、我々の人生・生活のために、それはあるのです。/舞台『古事記』
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514669700622475264


「神話」と「神事(儀式)」はメダルの表裏。神話とは知識そのものであり、神事がその知識の形である。また、神事とは、人々の集団的エネルギーの統合であり、自然エネルギーとの交流であり、つまりは、そうしたエネルギーの人類の活用である。『古事記』
https://twitter.com/tokyonovyi/status/512584747826937856


神事(儀式)として、本気で単純明快にやれば全員がインスピレーションの状態になる。そして超意識のレベルでやる。これが我々の第一課題。神事でやる以上、全員が超意識と繋がる必要がある。その次にはじめて観客の為の第二課題も可能になる。『古事記』
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514125822026739712


めざすのは瞑想的舞台である。すべての心のバタつきを止める事。言葉は重要ではない。だから、我々の内的モノローグさえ止める必要がある。それによって、純粋なエネルギーを生じる事。【舞台古事記】
https://twitter.com/tokyonovyi/status/512614972749135872


現代では人類固有の多くの問題が起こっていると私たちは感じています。それは私たちが自然や宇宙からどんどん離れているからではないでしょうか?自然や宇宙とのつながりを取り戻すために、私は神話がとても有効だと考えています。【舞台古事記】
https://twitter.com/tokyonovyi/status/513068189098319872


神話は一回性のものと二義的に繰り返されるものがある。繰り返される神話は宗教になります。もしかしたら神話を宗教と捉えている人も多いでしょう。しかし 個人的な意見では、繰り返される前の一義的で原始的な神話が非常に重要だと思います。舞台古事記
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514809257183551489


私が古事記に出会ったのは、その「序文」でした。それを読んでいるだけで涙が出てきます。安万侶の書いた序文には、深い思想とエチカがある。【動画】「古事記序文に感動するロシア人演出家」http://youtu.be/cn0_NwhJ_Q8
https://twitter.com/tokyonovyi/status/507991693551882240


私は聖書という芸術作品にも夢中です。膨大な数の宗教戦争がありました。聖書の教えは「殺すなかれ」です。最初であり重要な教えですね。しかし彼らは聖書の為に!と云いながら殺し合ってます。でも、それで聖書自体が悪いものになる事はないんです。聖書は美しいままです。/舞台『古事記』稽古より
https://twitter.com/tokyonovyi/status/513430800587431937


【賢い楽観性】例えば、天照大御神が岩屋に隠れても、それで世界は終わらない。この神(文明の象徴?)が隠れる事で災いが溢れても、生命自体は続きます。ここにも「生命のありのままの現実」が見て取れる。古事記には、賢い楽観性があります。舞台古事記
https://twitter.com/tokyonovyi/status/512209571104837632


太古から、口づてに伝承された物語・古事記。この日本人の神話を形ばかりの文献から、生きた感情で”いま”へと伝承する試みです。神話的な想像力を取り戻し、神話として伝えられた智恵を開きます。【舞台古事記】
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514809887969144832


古事記。1300年の時を経て甦る遺伝子の記憶…日本の心のエッセンスをつたえる神話を現代の<儀式>として舞台化します。いま、伝承される美しく優しい古事記。清らかなエネルギーが現代人の心を癒す、奇跡の瞬間を体験してみませんか?【舞台古事記】
https://twitter.com/tokyonovyi/status/514307134209523714


芸術監督アニシモフ氏より「古事記の序文を読んで泣いた。古事記は意識や魂を浄化してくれる。日本の皆さんに元気になってもらいたい。そして自然災害から日本が守られるよう祈りを込めてやろう!」とお話があり2年前から稽古をしてきました。舞台古事記
https://twitter.com/tokyonovyi/status/515371307827879936


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公演PR:舞台でみる古事記
http://www.tokyo-novyi.com/japanese/kojiki.html
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YouTubeで見つけた【古事記神話】を紹介します

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■古事記ってどんなお話なのかご存知ですか?

たぶん、全部を読まれている方は少ないでしょうし、
特に若い人は学校で学ぶことも減って馴染みが薄いかと思います。

不思議な書物で、上中下3巻のなかに
神話も伝説も歴史も書かれていたりするので、
なかなか一口には説明出来ないのですが、

そこには江戸の国学者・本居宣長も強調したように、
「やまとごころ」ともいうべき日本人の真心(本来のこころ)が描かれています。

これを知らないのはモッタイナイ。
アイデンティティに関わる問題です。

そこで、ほんとうは本を読まれるのが良いのでしょうが・・
YouTubeで素敵な動画を見つけたのでご紹介します。

鈴木三重吉氏の『古事記物語』に影絵劇風(?)の動画をつけた作品です。

古事記 の物語 (全17話):
http://quwei.jp/lR/kd1079/1591

ここには上巻(神話)の「ヤマタノオロチ」までのエピソードがまとめられていますので、
私達の舞台(「天の岩屋」まで)の予習としても是非どうぞ。

さて、その今回の舞台は、いわば「ジャンル不明」の作品となります。

どこか少し儀式めいていて、
なにか新しい芸能の産声(うぶごえ)のような、
まるで初めて舞うアメノウズメノミコトのような、
そんな舞台になっています。

お話を直球で分かりやすく伝える舞台ではないので、
あらすじを知っておくと、より楽しんでいただけると思います。

公演詳細はコチラ↓
http://www.tokyo-novyi.com/japanese/kojiki.html

ちなみに、6月の一部公演を観劇された方からは、
「純和式オペラ・シンフォニー」というご感想(ジャンル?)を戴いています。

【古事記ご感想】気宇壮大な宇宙創世神話「古事記」を純和式オペラ・シンフォニー(謡声)で表現:
http://tokyonovyi.blog76.fc2.com/blog-entry-1281.html

それでは、皆様の古事記再発見の一助となりますよう。
お早めのご予約どうぞよろしくお願いいたします。

■番外編
・この動画も、あらすじが分かりやすいです。笑えます^^
http://youtu.be/pjDGkQjJzw4

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公演PR:「やまとごころ」を感じる
http://tokyonovyi.blog76.fc2.com/blog-entry-1286.html
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【舞台古事記】日本の心のルーツを知る純和式オペラ

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秋の気配がしてまいりました。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

日本は四季折々の豊かな自然に恵まれていますが、時として試練を与えられることもあります。
今年の夏は、台風などの自然災害も多く、心を痛めることも多々ありました。
被害に遭われた皆様に対しては、心よりお見舞い申し上げます。

こんな時、演劇の役割とはなんだろうと改めて考えさせられます。
その場に行き救援にあたる方々を、感謝と尊敬の思いで見守るだけでいいのかと。

日本では、演劇を含む芸能のはじめが、『古事記』の中に描かれています。
こんなエピソードです。

弟の乱暴狼藉に恥ずかしくなった姉のアマテラスオオミカミが、岩屋に隠れ、世界から光が消えてしまいます。
その時に八百万の神々が相談して、祭りをし、アメノウズメノミコトが舞い、神々の喜びの笑いがおこる。
不思議に思ったアマテラスオオミカミが、岩戸から覗き、待ってましたと神々に迎えられます。
こうして再び光が世界に戻るのです。

このアメノウズメノミコトの様な役割がやはり演劇にはあると私たちも考えます。

今回、『古事記』を舞台化しようと提案したのは、私たちの芸術監督であり、演出家であるロシア人のレオニード・アニシモフです。
その思いに、共感してくださった『超訳古事記』の著者である鎌田東二先生をはじめ、
各分野の一流のアーティストの皆様、
そして応援してくださる皆様のご協力のお陰でここまで辿り着きました。

日本の平和のために、一人一人の心の平和のためにも、祈りを込めて、
私たちの『古事記~天と地といのちの架け橋~』を日本中で上演していきたいと願っています。

まずは10月の初演に向けて、全身全霊で稽古に励んでまいります。
劇場にお越し頂き、共に祈って頂けたら幸いです。







〈新作舞台のご案内〉シアターΧ(カイ)提携公演
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『古事記〜天と地といのちの架け橋〜』
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原作:鎌田東二「超訳古事記」、セルゲイ・ズーバレフ「豊葦原の国にて」
演出:レオニード・アニシモフ
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【公演スケジュール】
2014年10月7日(火)〜13日(月・祝) 全7公演
7(火)8(水)9(木)10(金)11(土)12(日)13(月/祝)
15:00開演 ◎ ◎  ◎
19:00開演 ◎ ◎ ◎ ◎
※開場は開演30分前

【劇場】東京両国・シアターΧ(カイ)アクセス


【料金】全席自由席

<劇団取扱チケット>※当日精算
一般前売4,500円 [当日5,000円]
学生(前売・当日)3,000円・当日学生証提示


<カンフェティ取扱チケット>
カンフェティ購入前売3,800円


【お申込み】

<劇団取扱チケット>
東京ノーヴイ・レパートリーシアター
・web予約フォーム:http://novyicai.cart.fc2.com/?ca=all
・TEL/FAX :03-5453-4945(平日10:00~17:00)
・e-mail:info●tokyo-novyi.com

(メールアドレスの●を@にしてください。メールでお申し込み頂いた場合、メールタイトルに『観劇予約』の明記をお願い致します。メールを頂いて、3日以内にご連絡させて頂きます。3日を過ぎてこちらから連絡がない場合は、メールトラブルの可能性がありますので、恐れ入りますがお電話にてご一報くださいますよう、お願い申し上げます。)


<カンフェティ取扱チケット>
Confetti(カンフェティ)
http://confetti-web.com/ ※「古事記」で検索
0120-240-540*通話料無料(平日10:00~18:00)


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太古から、口づてに伝承された物語・古事記。
1300年の時を経て甦る遺伝子の記憶・・

この日本の心のエッセンスをつたえる神話を
現代の<儀式>として舞台化します。

神話的意識を取り戻し、
神話(=自然)の智恵をひらき、
“いま”へと伝承される美しく優しい古事記です。

舞台上の「儀式」を通して注がれる清らかなエネルギーが
現代人の心を癒す、奇跡の瞬間を体験してみませんか?
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あと1ヶ月!!

昨日から古事記の稽古スタート!

今日は6月に公演した1幕の復習。

いや~やっぱり古事記凄いや!
やってる本人が言うのもなんだけど、なんか心に響くものがある。
なんか変な言い方だけど、神が降りてきた~って感じ。
神が横にいて支えてくれてるって感じがする。
先生も神だけどね(笑)

この古事記、なんとか多くの人に見て欲しい!
よ~し!!
集客頑張るぞ~!
これ見てる人も、ぜひ是非ぜひ是非観に来て下さいね!!!

通りすがりの演劇人

人間と言葉

人間は言葉を喋る。
喋ることにより、会話をしている。

ただ、言葉は時に無意味なときもある。

「ここで言葉はいらないのに…」
って時が多々ある。

なんで言葉はあるのだろう。
全部手話やジェスチャーにしてしまえば、楽なのに…なんて日々考えながら生きているのでした。

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プロフィール

東京ノーヴイ

Author:東京ノーヴイ
東京ノーヴイ・レパートリーシアター

東京ノーヴイ・レパートリーシアターのメンバーたちが、任意に稽古の模様や本番の様子などを、お伝えしてまいります!


私たちは、ロシア功労芸術家のレオニード・アニシモフを芸術監督に迎え、ギリシャ悲劇からチェーホフにいたる、古典作品から厳選したレパートリーを上演しています

平成27年3月27日、東京都より「認定NPO法人」として認定されました。


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